1哲学宗教心理学

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本 要約【中西輝政×鎌田浩毅 国際政治を見つめて 大英帝国の落日と日本の行方】中西 輝政/鎌田 浩毅 #2900

#中西輝政ロシア帝国はモスクワ・ペテルスブルグ・キエフで1つ帝国以外の生き方を知らないロシアの民族性は、キエフつまりウクライナ全土を抑えなきゃ絶対に満足しないプーチンやその残党がいる限り、必ずバルト三国をとりにくる東京は勝つ都市、京都は深め...
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本 要約【池坊専好×鎌田浩毅 いけばなの美を世界へ 女性が受け継ぐ京都の伝統と文化】池坊 専好/鎌田 浩毅 #2899

#池坊専好奥ゆかしいは控えめだけれど、だからこそもっと知りたい、好奇心をそそられるいけばなも100を表現してはいけなくて、自分の言いたいことが100あったとしても、それを抑制して少なくする忙しいは心を亡くすと書く柔軟性と判断力を削がれないよ...
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本 要約【野田秀樹×鎌田浩毅 劇空間を生きる 未来を予見するのは科学ではなく芸術だ】野田 秀樹/鎌田 浩毅 #2898

#鎌田浩毅 #野田秀樹AIは液体を出せないAIたちの目指しているのは間違いのない世界である間違っているから進化している生物は想定外のことが起き、対応するよう他と違った身体のやつが生き残ったりする3-7の法則にする10-0→7-3→3-7に配...
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本 要約【山極寿一×鎌田浩毅 ゴリラと学ぶ 家族の起源と人類の未来】山極 寿一/鎌田 浩毅 #2897

#山極寿一人間の特殊性は視覚的な動物であること人間が五感で信用するのは視覚→聴覚→嗅覚→味覚→触覚だが信頼を作るのは逆になる騙されやすいのは視覚である視覚や聴覚は共同で確かめられる味覚や嗅覚の危険な物を完治する進化だったがいい味や匂いの方を...
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本 要約【苦痛の心理学 なぜ人は自ら苦しみを求めるのか】ポール・ブルーム #2896

#苦痛の心理学 #ポール・ブルームヘドニア幸福、ユーダイモニア人生の意味は関係し合う#ナムワリ・サーペル共感の陳腐さがある芸術家は真に苦しんでいるが苦しみの体験やその作品に関心が向けられることで、真に苦しみ、支援を必要としている人たちから関...
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本 要約【価値があるとはどのようなことか】ジョセフ・ラズ/森村 進/奥野 久美恵 #2888

#価値があるとはどのようなことか #ジョセフ・ラズ価値ある選択肢がしばしば比較不可能であるという事実が、偏好の余地を多分に残す尊重は価値への反応、それを通じて理由に反応する構えがある態度とされる適切な反応は適切に認める②保存する③関わり合う...
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本 要約【ナショナリズムとグローバリズム 越境と愛国のパラドックス】大澤 真幸/塩原 良和/橋本 努/和田 伸一郎 #2887

#ナショナリズムとグローバリズム#大澤真幸 #塩原良和 #橋本努 #和田伸一郎ネイションの形成時、出版資本主義に伴う新聞や小説が役割を果たした地図は平面上に色分けされ、国境線に区分された国家に構成される世界博物館は同胞と共有する国民の歴史の...
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本 要約【ジャック・ラカン フロイトへの回帰】松本 卓也 #2885

#松本卓也神経症と精神病では防衛の水準が異なる神経症は到来した相容れない表象は心的生活のなかにまかりなりにも受け入れられた後に防衛される精神病は相容れない表象は受け入れられようとする時点で防衛されており、そもそも最初から排除され、心的生活の...
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本 要約【ソクラテス 人と思想3】中野 幸次 #2884

#中野幸次#ソクラテス は自分の憎悪と誹謗が増せば増すほど、それだけ彼の言葉と行動と信念とが真実に根ざしていることの証拠だと思うその意味で告発されたことは、全生涯が真実と正義と勇気と思慮と知恵と徳とイデアにもとるものではなかったことの証明を...
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本 要約【ライプニッツ 人と思想 191】酒井 潔 #2877

自由に独学する30年戦争が終わる2年前の🇩🇪で生まれ、宗教改革で教会の教養から自由になり、科学的に考えられた6歳で亡くなった教授の父の書斎で独学し、権威で受け入れられていることに捉われず、各分野を広く深く原理まで探究し、17世紀の万能人とな...