メタトレンドに推し投資する
— ひろき@AIと思考実験してみた (@bluesbookblog) April 9, 2025
全体が押し上がる業界に投資し、NVIDIA株30倍、Apple株90倍を引き当てた
ゲームをする消費者から作る投資家の方が現実を楽しめるため、バカげたビジョンを掲げる上場企業、ビジョンに共感して歪曲空間を生み出せるCEOへ推し活をし、長期保有するhttps://t.co/D60oFcoDRF
- AIと思考実験してみた
- Q1: 『メタトレンド 投資 10倍株 100倍株の見つけ方』という本を読んで、どんなことが印象に残りましたか?
- Q2: 本の中で紹介されていた「バカげたビジョン」に共感したということですが、それはどういう意味ですか?
- Q3: なぜ、実現できそうにない夢ほど人は惹かれると思いますか?
- Q4: そういう大きなビジョンで、自分にとって理想に近いと感じたのは何ですか?
- Q5: その本をきっかけに、投資への見方はどのように変わりましたか?
- Q6: 「自分が使っているものに投資する」ことが、自分の価値観とどうつながりましたか?
- Q7: 「世界観を一緒に作る」感覚を、日常生活で感じたことはありますか?
- Q8: その「世界観を一緒に作る」経験を、今後どんな形で社会に役立てたいと思っていますか?
- Q9: 発展途上国の人々が、自分たちの力で未来を作るには、どんな変化が必要だと思いますか?
- Q10: その「文化に寄り添う姿勢」を実践するために、今の自分に必要だと思っていることは何ですか?
AIと思考実験してみた

Q1: 『メタトレンド 投資 10倍株 100倍株の見つけ方』という本を読んで、どんなことが印象に残りましたか?
この本の面白いところは、「メタトレンド」という全体が押し上がるような大きな流れに注目して、そこに賭ける投資スタイルでした。NVIDIAが30倍、Appleが90倍になった事例も紹介されていて、ゲームをするように楽しめる投資の世界があることにワクワクしました。自分が使っているiPhoneやApple製品に「推し活」感覚で投資する、つまりただの消費者ではなく「作る側」に回っていくという考え方がとても新鮮で、「この投資はゲームより面白いかもしれない」と思わせてくれました。
Q2: 本の中で紹介されていた「バカげたビジョン」に共感したということですが、それはどういう意味ですか?
一番わかりやすい例はイーロン・マスクです。火星に人類を送りたいとか、テスラで電気自動車を普及させるとか、スターリンクでインターネットを全世界に届けるとか、一見バカげているようで、実はちゃんと技術が裏付けられている。Twitter(今のX)を買収して言論の自由を守ろうとする姿勢なども含めて、「現実離れしてるけど、本気でやってる」という姿が魅力的でした。そういうビジョンに共感して応援したくなるんです。
Q3: なぜ、実現できそうにない夢ほど人は惹かれると思いますか?
それが「完全にムリ」と思えたら応援しません。でも「もしかしたら…」という希望があるからこそ、心が動くんだと思います。DJ社長の「夢は笑われるくらいがちょうどいい」って言葉にも通じます。人が心から理不尽だと思っている世界を変えたいと思うなら、常識の外にあるようなビジョンこそが突破口になる。ムーンショット的な発想が必要だと感じます。
Q4: そういう大きなビジョンで、自分にとって理想に近いと感じたのは何ですか?
自分にとっては「ベーシックインカム」が理想的なムーンショットです。最低限の生活が保証されることで、医療や教育などの不幸につながる要因を取り除き、全員が自分の幸せに集中できる。社会のつながりや再分配の仕組みを考えても、ベーシックインカムはすごく筋が通っていて現実的な希望だと思っています。
Q5: その本をきっかけに、投資への見方はどのように変わりましたか?
最初はホリエモンが勧めてたから「つまらない本かな?」って思ってました。でも読んでみたら、自分も個別株に挑戦したくなるような内容でした。今まではオールカントリーとかS&P500といったインデックス投資ばかりしてたけど、Appleみたいに普段使っているものに「推し投資」するという考え方は、ただ儲けるだけじゃない「楽しむ投資」になると気づきました。
Q6: 「自分が使っているものに投資する」ことが、自分の価値観とどうつながりましたか?
それは、自分の消費がもっと良くなる方向にお金を使うということであり、「ただ買って終わり」じゃなくて、「一緒に作る」感覚に近いです。Appleの新製品が発表されるときも、自分が株主だと応援する気持ちで見られる。そうやって時間とお金を「自分が望む未来」に向けて投じることが、結果的に幸福感や自分の価値観ともつながっていくと思います。
Q7: 「世界観を一緒に作る」感覚を、日常生活で感じたことはありますか?
それは高校や大学の部活や学園祭での経験ですね。サッカー部で「地域で一番になりたい」って目標があって、みんなが自分の得意分野で協力する。学園祭でも「大学の仲間の発表の場を作りたい」という想いで集まって動いていく。報酬じゃなくてビジョンで動く。これが「世界観を一緒に作っていく」感覚なんだと思いました。会社に入ってからはそういう経験が減る分、趣味や副業、投資でまた味わいたいと思ってます。
Q8: その「世界観を一緒に作る」経験を、今後どんな形で社会に役立てたいと思っていますか?
まずは発展途上国の支援に関わりたいです。医療や教育といった基本的な不幸の原因を取り除くことが、人類全体の幸福につながると思うからです。そのためにも、自分の生活基盤をまず整える必要があると考えていて、積立NISAで1800万円をまずオールカントリーで埋める。その後は、自分の時間とお金を、他の誰かの未来のために使いたいと思っています。
Q9: 発展途上国の人々が、自分たちの力で未来を作るには、どんな変化が必要だと思いますか?
一番の課題は「文化に適応する姿勢」だと思います。自分の価値観だけで何かを与えようとすると、かえってうまくいかない。ダグラス・アダムスの法則のように、テクノロジーに対する感覚も年齢や文化で違ってきます。だからこそ文化人類学者のように、その国の文化に寄り添い、理解しようとする姿勢が支援には不可欠だと感じます。
Q10: その「文化に寄り添う姿勢」を実践するために、今の自分に必要だと思っていることは何ですか?
まずは英語力です。ただ英語が話せるだけじゃなくて、「ネイティブの感覚で理解する力」が必要だと思っています。なので発音の練習から始めているところです。自分が信じている思想や技術を「正しい」と決めつけるのではなく、相手の文化の中でどう響くかを理解する力をつけたい。そうすれば、自分が持っている資源や知識も、より良い形で世界とつながれると思っています。
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