概要
クイズ感覚で問題を解いてクリティカル・シンキングの力を養い、科学リテラシーがぐんぐん身につく! 「二重プロセス理論」「因果関係の基本」「プラシーボ効果」「演繹」などのテーマで考える力を磨く問題を多数収録する。
演繹の妥当性を考える
演繹の妥当性を考える
— ひろき@更新型の読書ブロガー😄 (@bluesbookblog) April 11, 2022
前提による結論が正しくなければ、前提の事実を確認するまでもない
前提1この生き物が猫ならばニャーと鳴く
前提2この生き物はニャーと鳴く
結論この生き物は猫である
はウミネコなど他のニャーと鳴く生き物の可能性もある
先に妥当性を確認します!https://t.co/VNJr2CvlRT

引き続き意識します!

個別の具体例より前提のロジックを確認します!

事実を確認するのに手間がかかりそうなら、先に妥当性を確認します!
反証可能なら科学である
反証可能なら科学である
— ひろき@更新型の読書ブロガー😄 (@bluesbookblog) April 12, 2022
仮説が正しくないことを示せないなら非科学である
ノストラダムスの大予言は1000篇もあるため、中には当たる予言も出てくる
予言そのものも曖昧なため、読む側の解釈の余地が大きくなり、当たっているとも捉えらる
反証可能性が高いことを信じます!https://t.co/VNJr2CvlRT

DaiGoさんよりパレオさんを参考にしています!

Daigoさんより本、本よりパレオさんを参考にしています!

反証可能性が高い科学を信仰し、ただ試して受け入れていきます!

1回目のやり取り
ひろき: 上原涼さんの「思考力改善ドリル」という本を紹介します。科学的な考え方と非科学的な考え方の違いについて触れています。特に、ノストラダムスの大予言のように、曖昧な予言は解釈の余地が多く、反証可能性が低いという点を指摘しています。また、メンタリストDAIGOさんとパレオな男さんの情報の違いについても触れています。
ソクラテス: ノストラダムスの大予言について、具体的な解釈やその影響をどう考えているのですか?また、DAIGOさんとパレオな男さんの情報の違いをどのように評価していますか?
2回目のやり取り
ひろき: メンタリストDAIGOさんのリーダムな意見には、主観が多く含まれていると感じています。パレオな男さんのブログは、論文などの客観的な情報が多いため、信頼性が高いと考えています。科学者のように、自分で試してみて、自分に合ったものを選ぶ姿勢が大切だと思います。
ソクラテス: パレオな男さんのブログとDAIGOさんの意見を比較した場合、どのような点で信頼性の違いを感じていますか?また、その違いがあなたの判断にどのように影響を与えていますか?
3回目のやり取り
ひろき: 大きな基準は持っていませんが、リスクを受け入れる姿勢が重要だと考えています。予想外の結果が来ても、それを受け入れて対処することが大切です。自分が受け入れがたい結果ほど、真実である可能性が高いと考えています。
ソクラテス: リスクを受け入れる際、具体的にどのような対策を講じていますか?また、その対策がどのように認識の拡大に寄与していると感じていますか?
4回目のやり取り
ひろき: 年齢が若い頃はリスクをあまり考えていなかったが、60点を目指す戦略を取っています。準備しすぎると取りこぼしが生まれると考え、効率よく活動しています。例えば、大学のテストでも60点で十分だと考え、他の活動に時間を振り分けています。
ソクラテス: 60点を目指す戦略について、具体的にどのような活動に時間を振り分けているのですか?また、その戦略が認識の拡大にどのように役立っていると考えていますか?
5回目のやり取り
ひろき: 最悪な結果を想定して行動する必要があると考えています。短期的にはリスクに備えて資産を持っており、福祉国家でのサポートもあります。過度な準備が活動を制限する可能性があるため、ある程度のリスクを許容して、認識の拡大に集中しています。
ソクラテス: 最悪な結果を想定した場合、具体的にどのような行動を取っていますか?また、その行動が長期的な目標にどのように貢献していますか?
6回目のやり取り
ひろき: 株式投資で1600万円の貯金があり、短期的なリスクには対応できると考えています。日本の保険制度も活用しているため、健康リスクについて過度に心配する必要はないと感じています。そのため、集中力を認識の拡大に向けています。
ソクラテス: 健康リスクや保険制度を考慮した場合、具体的にどのような行動を優先していますか?また、それが認識の拡大にどのように寄与していると感じていますか?
7回目のやり取り
ひろき: 年齢が若い頃、リスクをあまり考えなかったが、現在は60点を目指して活動しています。過度な準備が取りこぼしを生むことがあると感じ、効率的に活動しています。健康リスクや予想外の問題を考慮しつつ、認識の拡大に集中しています。
ソクラテス: 60点を目指す戦略が、具体的にどのような形で認識の拡大に役立っていると感じていますか?また、どのようなリスク管理を行っているのですか?
8回目のやり取り
ひろき: 貯金や保険制度を活用し、短期的なリスクには対応できると考えています。過度にリスクを心配することは活動を制限する可能性があるため、効率的な行動を心掛けています。認識の拡大に向けて、必要なリスクを受け入れています。
ソクラテス: 効率的な行動を心掛ける中で、どのような具体的なリスク対策を取っていますか?また、その対策が認識の拡大にどのように影響を与えていますか?
9回目のやり取り
ひろき: 現代の技術革新が早い中で、意思決定のスピードを重視しています。新しい技術や習慣を試しながら、認識の拡大を図っています。例えば、Appleのビジョンプロや生成AIなど、人間の認識能力を広げる技術を積極的に取り入れています。
ソクラテス: 現代の技術革新について、どのように意思決定のスピードを上げていますか?また、その技術を試すことで認識の拡大にどのように貢献していると考えていますか?
10回目のやり取り
ひろき: 費用対効果を考え、サブスクリプションサービスや新しい習慣を取り入れる際に資産とのバランスを重視しています。例えば、月額費用の400倍の資産を得られるかどうかを基準にしています。これにより、自分の生活水準を維持しつつ、人生の目標に向けて進んでいます。
ソクラテス: 費用対効果を考えた上での具体的な判断基準や、資産とのバランスをどのように取っていますか?また、その判断がどのように認識の拡大に寄与していると感じていますか?
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