ハチは8の字ダンスで情報伝達している
ハチは8の字ダンスで情報伝達している
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 14, 2021
コロニー全体が必要とする労働力を調達することができている
描かれている8の字の向きが蜜源の方角、8の字の回数が蜜源までの距離を表している
複雑なルールで理解できない人が増えるよりハチのシンプルなルールの方がいいのでは?https://t.co/PHs0XPph4X

集団で行動する時は、理解力が一番低い人に合わせます!

コミュニケーションは、相手が理解できる具体度を意識します!
変動環境の中では余力を残しておく
変動環境の中では余力を残しておく
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 15, 2021
世界は予測不可能で常に変動していて突発的な仕事に対応できなければ滅んでしまう
巣の全アリが餌探しをすると人の子供が巣に砂を入れた時に巣を修繕することができず潰れてしまう
生活防衛資金として100万円は銀行口座に残しています!https://t.co/PHs0XPph4X

時間は25分置きに5分のスラッグを作り、昼食後と夕食後には30分のスラッグを作っています!

起床後から家を出るまで30分のスラッグを作っています!
虫の社会ではコロニー全体での情報共有は行われない
虫の社会ではコロニー全体での情報共有は行われない
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 15, 2021
仕事が生じた時にコロニーの部分部分が局所的に反応して処理してしまう
セミを発見して巣に持ち帰ったことは当のアリ以外は知らない
やらない後悔はしたくないので迷ったら情報共有して相手に必要か確認しています!https://t.co/PHs0XPph4X

効率化を図り必要だと思う情報共有以外は行わず、困った場合は今後の参考にしています!

余計なことはしたくないので、やらなかった場合にどうなるか?を試しています!
社会性生物は年齢に伴い労働内容を変える
社会性生物は年齢に伴い労働内容を変える
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 16, 2021
集団全体の効率を高めるように進化しより合理的な方法を採用する
アリは歳を重ねるにつれて育児→巣の維持→採餌とより危険な仕事に就き、ヒトは知識や経験が大切なので老人を敬う
知識や経験を得られる行動を意識しています!https://t.co/PHs0XPph4X

知識は本などから得て、経験はコストと相談して、新しいことに積極的に挑戦しています!

知識第一、経験第二に倹約と勤勉をしています!
組織は利口な個体だけでなくバカな個体がいた方が上手くいく
組織は利口な個体だけでなくバカな個体がいた方が上手くいく
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 16, 2021
間違える個体がいるとより効率が良くなる
アリによる餌の持ち帰り効率はフェロモンを完全に辿るアリばかりより間違えるアリがいた方が良い
他人と違うことを恐れずに何でも自分でやってみることにしています!https://t.co/PHs0XPph4X

他人と比較せずに自分の好奇心を優先しています!

容量の悪い人をバカにせず受け入れ、余裕のあるときは好奇心で行動の意図を聞いてみます!
兵隊アリは戦わない
兵隊アリは戦わない
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 16, 2021
コロニー全体で考えると効率が良い
体も大きく育てあげるのにコストがかかっているため多少の餌をかけた戦いで失うことは非効率であり、大きな食べ物を運べる大きさに噛み砕くことが主な仕事である
自分にしかできない仕事を優先するようにしています!https://t.co/PHs0XPph4X

最低限の仕事→自分しかできないこと(食事や睡眠、運動)→好きなことを優先しています!

自分しかできないこと(食事や睡眠、運動)を第一、仕事や趣味を第二にしています!
昆虫社会は個体差で成り立っている
昆虫社会は個体差で成り立っている
— ひろき@読書ブロガー (@bluesbookblog) April 16, 2021
良く働くアリと働かないアリがいて臨機応変に対応できる
一部の幼虫の空腹の合図を察して良く働くアリは餌を与え他の幼虫も空腹で手が回らず合図が大きくなると働かないアリも察して餌を与え始める
他人は否定せず個性だと捉えています!https://t.co/PHs0XPph4X

気に入らないことがあっても他人を否定せず、個性だと考えて割り切ります!

損得勘定に縛られ過ぎず、誠実さを意識します!
AIと解説
初川英介さんが書いた働かない蟻に意義があるを紹介します 変動環境の中では猶力を残し置く 世界は予測不可能で 常に変動していて突発的な仕事に対応できなければ滅んでしまう 巣の前蟻が餌探しをすると人の子供が巣に砂を入れた時に巣を修繕することができず潰れてしまう 生活防衛資金として100万円を 銀行行動に残しています
ChatGPT
「働かない蟻に意義がある」は、初川英介さんが書かれた本ですね。この本のポイントは、すべての蟻が一生懸命働くわけではないことに着目しています。特に、「働かない蟻」の存在が重要だという話です。
蟻の社会では、働かない蟻が一定数いることで、予測不可能な状況や突発的な出来事に対応できる余力を持つことができます。例えば、巣が外的な要因で壊れた場合、働かない蟻が修繕作業にすぐに対応できるようになります。これは、自然界におけるリスク分散の一種とも言えますね。
また、あなたが述べたように、予測できない世界で生き残るために、一定の余力を残しておくことが大切です。人間社会でも、生活防衛資金として一定の額を銀行に残しておくことは、この原理に通じます。突発的な支出や予期しない状況に対応するための資金を持つことで、経済的な安定を保つことができるわけです。
この本を紹介する際に、蟻の行動と人間社会のリスク管理の共通点を強調すると、読者にとって理解しやすく、興味深い内容になると思います。あなたはどの部分が特に印象に残りましたか?
この余裕を持っておくというところはすごく共感できました。 余裕がなかったら人生で新しいことに挑戦したりする余裕とかもないし、今やってることで精一杯になって、どんどんどんどん悪循環していくと思うんだよね。 だから睡眠とかっていうのも一番大切になってくると思う。
ChatGPT
確かに、余裕を持つことは新しい挑戦や創造的な活動のために重要ですよね。睡眠の重要性に関しても、深く共感します。十分な睡眠を取ることで、身体的な健康だけでなく、精神的な余裕も生まれます。
余裕がないとストレスがたまりやすく、疲れが溜まると、新しいことに挑戦する意欲も減ってしまいます。逆に、適切な休息と余裕があれば、物事に対して前向きに取り組むことができ、結果的に生活の質も向上するでしょう。
ちなみに、あなたは余裕を保つためにどんな工夫をしていますか?
生活防衛資金として銀行口座にお金を置いているのはやっているのと、 あと、余裕を持つために睡眠ファーストにするようにしているね。
ChatGPT
それは素晴らしいですね。経済的な余裕と十分な睡眠があれば、精神的にも余裕が生まれやすくなりますし、何か新しいことに挑戦する際の安心感も得られますね。
睡眠ファーストの具体的な工夫や、特に効果的だった方法などはありますか?
スイッチボットを利用して、夜の9時になったら自動的に消灯するようにしている。 そして朝は、朝7時には、
ChatGPT
それはとても便利な方法ですね。スイッチボットを使って自動的に消灯することで、規則正しい睡眠リズムを保てますし、夜遅くまで起きてしまうのを防げますね。朝も自動で7時に起床できるようにしているのでしょうか?
朝はまず5時にエアコンの冷房を落とすようにしていて、6時に読書灯が点くようにしている。 そして、7時には部屋の電気が点くようにしていて、だいたいこの5時から7時の間に目が覚めるようにしている。
ChatGPT
それはとても工夫された方法ですね。段階的に環境を変えることで、自然に目が覚めやすくなりますし、一日の始まりをスムーズにすることができますね。これなら、朝の時間を有効に使えそうです。こういった工夫をすると、どんな効果を感じていますか?
エネルギー種に1日を過ごせるから、どんなことでも挑戦したり動いたりすることができるね。 一応習慣づけていて、毎日一冊本を読むことと、漫画6巻を読むこと、映画1本見ることを目指してるんだけど、 これをしつつ、まだ新しいことに挑戦する時間も仕事をしながら得られてるね。
ChatGPT
それは本当に素晴らしいですね。しっかりとしたスケジュールと習慣のおかげで、バランスよく多くのことに取り組めているんですね。毎日一冊の本や漫画、映画などの多様なメディアに触れることで、視野も広がり、創造力も豊かになると思います。
新しいことに挑戦する時間を確保しつつ、これだけの習慣を維持するのはなかなか難しいことだと思いますが、その秘訣は何でしょうか?
なるべく習慣化して思考力を働かせないようにしてるね。 なので毎日同じ服を着てるのはもちろんだし、食事とかもあまり考えないように24時間で一日一食しかとらないようにしてる。 そうやってすることによってもうルーティンワークのように朝起きて本を読んで、 その後仕事に行って漫画読んで映画を見て寝る。これだけやってたら1日が遅れてそのままお金も増えていくような構造が出来上がってるね。
ChatGPT
なるほど、習慣化することで思考力を節約し、エネルギーを効率的に使っているのですね。それによって、日常のルーティンをスムーズにこなせるだけでなく、新しいことに挑戦する余力も生まれるわけですね。
一日一食にしているということですが、それもまた食事に関する決定をシンプルにし、時間を有効に使うための工夫ですね。これだけの習慣を維持するには、強い意志と計画性が必要だと思いますが、どうやってモチベーションを保っているのでしょうか?
価値観を明確にしているから、何を自分がしたいかというのが分かっているので、それを目指して済んでいるだけだね。 一応、週一でその価値観であったり、ルールであったり、習慣を見直しているんだけど、最近はもうあまり変わっていないね。 認識できる世界を増やしたいというのが一番大きいかな。
ChatGPT
価値観を明確にすることがモチベーションの源になっているのですね。そして、週一で見直すことで、自分が本当に大切にしていることに基づいて行動を続けられるのですね。
認識できる世界を増やしたいという目標はとても素敵です。そのために、いろいろなメディアや体験に触れることが大切だと思いますが、最近特に印象に残った本や映画はありますか?
最近だと本は哲学書全般にすごいハマってるね。
ChatGPT
哲学書にハマっているのですね。哲学は深い思考を促し、新たな視点を提供してくれるので、認識できる世界を広げるのにぴったりですね。最近読んだ中で特に印象に残った哲学書は何ですか?
最近は古代技術者からずっと読んでいて、今関東らへんまで来てるんだけど、関東の思考がコプリミックス的転換を起こしていて、本当にすごいなぁと感じた
ChatGPT
古代からの哲学者の著作を読み進めているんですね。そして、関東の思想が特に印象深かったと。哲学の中で、特にコプリニックス的転換を感じたというのはとても興味深いです。関東哲学のどの部分があなたにとって最もインパクトがありましたか?
関東は認識論にもすごく感銘を受けたし、道徳的な考え方も関東的な義務感というのが、世間とは勘違いされていると感じたね。 もう10分超えてるし、最後まとめて締めてくれる?
ChatGPT
関東哲学の認識論や道徳的な考え方に感銘を受けたのですね。特に、関東的な義務感が世間で誤解されている点が興味深いと感じたとのこと。
今回の話では、「働かない蟻に意義がある」から始まり、余裕を持つことの重要性について深く共感し、習慣化と価値観の明確化が新しい挑戦を可能にするという話に繋がりました。さらに、哲学書を通じて認識できる世界を広げることの意義についても話が展開されましたね。これらの要素があなたの生活や考え方にどう影響しているのかが、よく分かる素晴らしい話でした。
僕が読書に使っているサービス3選
Amazon Prime
・Amazonの有料会員制サービス
・Prime Reading対象のKindle本1000冊以上が読み放題
・30日間の無料体験はこちら
Amazon Kindle Unlimited
・電子書籍の定額読み放題サービス
・Kindle Unlimited対象のKindle本200万冊以上が読み放題
・30日間の無料体験はこちら
Amazon Audible
・本をアプリで聴けるサービス
・Audible対象の40万冊以上の本がいつでもどこでも聴ける
・30日間の無料体験はこちら